こんばんわ、ポーパスです。
忙しすぎてウンコ漏らしまくりなんですがなんか頑張ってやってます。
そういえば私の前回の記事でコメントを沢山頂いていたのに返信してませんね。
申し訳ないです。めんどくさいから返信する気が無いとかそういうのじゃないんですよ?
この感情を言葉にして伝えるのはメガッサ難しいです。簡単に言うとみんな大好きってことです。
この記事を書いたあと返信しますので、よろしくお願いします。
さて昨日のラガッツさんの日記に公園で暴れていた詳細が事細かに記されていましたが、
実際のところ、もっと激しかったような気がします。写真撮っておけばよかったですね。
同じことが続くループの日常に飽き飽きした私たちは、常日頃こういった刺激を求める活動をしています。
私たちのブログに来てくれている人たちも是非一度、刺激を求めてなにかアクションを起こしてください。
きっと今自己の内にある既成概念など、もろに打ち砕けることができますよ。
ま、けど所詮は仮初めの策にしかすぎないのですぐに元に戻りますがね。
誰かホントにかっこいいことやってくれないかな〜
巫女さんのコスプレして箱根でうんこするとか。
アブリルラビーン
私はわふーさんだったらきっと何かやってくれるて思ってるんですがね。
なんせ彼は忍者だから。けどまだ何もしてないですね。力を貯めているんでしょうか。
なんにせよ、これから期待していきたい男ナンバーワンってところですね、彼は。
さて話は変わりますが、昨日ラガッツさんの家で、脱出ゲームなるものを一緒にやっていました。
『VISION』というゲームなんですが、みなさんご存知でしょうか?
結構有名みたいで、たくさんの人にプレイされているみたいです。
うん、ていうかむずいです。
あまりの難しさに昨日は途中で断念しましたからね。
けど家に帰ってから3時間ほどプレイしてみて、
ようやく最後のパズルの所まで辿り着きましたよ。
ってわけで、皆さんもプレイしてみてください!
↓クリック
脱出ゲーム 『VISION』あ、一つ言っておきますとかなり時間がかかりますのでゆとりがあるときにプレイ推奨です。
それと、攻略ページとかにいくとヒントを得られるみたいですが、
そんなくだらないことはよして自分の力で解きましょうね☆
では、今日はこんな感じで!
また来週!
- 2008/08/05(火) 19:19:24|
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冷静なラガッツです。こんばんは
〜後編〜
ラ「さて・・・じゃあ行くか。」
ポ「そうだな。食い物は俺が持とう。」
コンビニを出た僕達はパンパンの袋をポーパスさんの自転車に詰め込み、出発しました。
ポ「お、重めえ・・・チャリがフラフラするぜ・・・」
ガチャン!ガチャン!
ラ「割るんじゃねーぞ、ハナクソ。」
そうして走ること数分。僕達は目的地である公園に到着しました。
公園と聞くと勘違いすると思いますが、この公園は電車で2駅分もある超巨大な公園なのです。
アインツベルンの森みたいなのを想像してください。
公園に入ってからもしばらく走り続け、丁度いい場所をさがしだしました。
ポ「よし、今日はここにしよう。」
ラ「めちゃめちゃなつかしいな。小学校の時よく遊んでた場所じゃねーか。」
ポ「まあ今も小学生みたいなもんだけどな。お、ここに陣取ろうぜ。」
ポーパスさんがポジションを決めたのはでっかい勾玉みたいなのが沢山集まったような遊具でした。
そこに自転車を止め、さっき買ったものを置きました。

ラ「・・・・・・」
ポ「・・・・・・」
ラ&ポ(でけえ・・・)
ポ「俺のマスクが被りきらないぜ。」

ラ「あ、あけてみるか!」
ポ「そうだな!」

ラ「・・・・・・」
ポ「・・・・・・」
ラ&ポ(やりすぎた・・・)
ラ「おい、このどら焼き2袋どう考えてもいらねーだろ。」
ポ「いかフライ10袋買ってるお前が言うな。しかも何だそのケロロ軍曹のクッキーは。」
ラ「てめーが変なノリ出すから勢いで入れたんだろ。」
ポ「馬鹿か。最初に暴れ出したのはお前だ。」
ラ「・・・・・・」
ポ「・・・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
ラ「どうやら今日こそ決着をつけなきゃなんねーみたいだな。」
ポ「そうみたいだな。じゃあおっぱじめようか。戦いの宴会をよ。」
こうして深夜3時から2人の酒盛りが始まったのです。
・・・・・・
ポ「だから言葉(ことのは)が地上最強なんだよ!!!何度言やあ分かるんだ!!!」
ラ「笑わせんな!!あんな奴タマゴの殻みたいなもんだぜ!!カニっちの方が2億倍かわいいんんじゃ!!」
30分もすれば、そこには酔ったキチガイが2人がいるだけでした。
大げさに構えて、酒まで入れたのに言い争ってる内容はいつもと同じです。
僕とポーパスさんは女性キャラの趣味が非常に合いにくくいつも戦いになるのですが、
その決着がつくことは100%ありません。
当然です。どっちも相手の話なんか聞いちゃいないのですから。
ポ「はぁ、はぁ・・・相変わらずしつこい奴だな。こうなったら『マケレーレ』で勝負だ!」
ラ「望むところだぜ!!」
マケレーレとは『笑ったらマケレーレ』の略で、簡単に言うと笑ったら負けゲームのことです。
これも僕達の定番の勝負方であり、これまでも数多く開催されてきました。
(この勝負の亜種で、『シコったらマケドニア』という相手にエロ画像を送り続ける勝負もあります。)
ラ「じゃあ俺が先行でやらせてもらうぜ。酒を口に含め。」
ポ「かかってこいや。」
ラ「新ネタを披露してやろう。名づけて『裸』だ。3秒間目を閉じてからこっちを見な。」
ポ(カスが、今の俺に通用すると思うな。1・・・2・・・3・・・!)
そこには裸のラガッツが立っていた
ポ「ブーーーーーーーーーッ!!!!」ラ「ははははは!!まずは1ポイントゲットだな!!」
ポ「まんまじゃねえか!!クソがぁっ!!」
ラ「さいさきがいいぜ。次はお前の番だ。きな。」
ポ「なめるなよ。すぐに取り戻してやるぜ。」
ラ「グビグビ(←酒を口に含んでいる)」
ポ「いくぜ。」
そういうとポーパスさんは少し離れた場所に立ちました。
すると凄まじい勢いで狂ったように踊りだしたのです。
ポ「ウッーウッーウマウマ!!ウッーウッーウマウマ!!」
ラ「バフーーーーーーーッ!!!!」ポ「よっしゃ!これでドローだな!」
ラ「ゲホッゲホッ!踊りが全然違うんだよ!!!それは俺が昔編み出したダンスだろ!!!」
ポ「勝てりゃなんでもいいんだよ!!」
ラ「おらあああ!!次だ!!!」
こうして2人のマケレーレはしばらく続きました。
ラ「はぁ、はぁ・・・なかなかやるな・・・!」
ポ「あ、相変わらず決着がつかんな・・・!」
このままでは永遠に終わらないと思った僕は次の勝負を提案しました。
ラ「おし、男なら鬼ごっこで勝負だ。」
ポ「お前バカだろ。だが逃げはしないぜ。」
ラ&ポ「じゃんけんほい!」
ラ「よーし、じゃあお前の鬼からだな。捕まえてみなこのフンコロガシ!!」
ダッ!!
ポ「待てやこのタンカスがああああ!!!!!」
唐突に鬼ごっこは開幕されました。
いい年こいた男2人組みが夜中に公園で本気で走り回っているのは相当きもちわるい絵だったはずです。
結局1度も鬼が交代することなく2人とも疲れ果ててゲームは終了しました。
ラ「ぜぇ、ぜぇ・・・ふっ・・・俺の勝ちだな・・・」
ポ「はぁ、はぁ・・・やかましい・・・いい加減服を着ろ・・・」
さすがに酒を飲んでおかしを食いまくった状態でのフルパワー鬼ごっこはキツく、
しばらくは動けずにいました。
その後も色々バカげたことはやりましたが激しい戦いをする気力はなく、
いつの間にかまた酒の場へと戻っていったのです。
・
・
・
ポ「ふへへへへ〜☆おーいラガッツー。おめえもこっちこいよ〜。」

ラ「・・・・・・」

いつの間にか朝日も昇っていました。
気付かないうちに随分と時間がたってしまったようです。
もう2人とも勝負なんてどうでもよくなっていました。
ラ「ぐうっ・・・おいポーパス、しっかりしろ。そろそろ帰るぞ。人が増えてきた。」
ポ「そ、そうか・・・ヒック・・・じゃあ今夜は流れ星だな。」
ラ「カスが、酔ってんじゃねーよ。おら、立て。」
何とか自転車にのり僕たちは帰路につきました。
ポ「くっそぉ・・・鬼ごっこやったあたりから異常に疲れたぜ・・・」
ラ「ああ、あれは確かに効いたな・・・」
ポ「バカな事するもんじゃねーな。」
ラ「ああ、それよりもポーパスよ。最後にひとつだけ聞いておきたいんだが。」
ポ「んあ?何だ?」
ラ「幽霊は?」
ポ「あ・・・」
THE 完
- 2008/08/05(火) 05:15:27|
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ルーズなラガッツです。こんばんは
昨日の夜はなにかと大変でした。
朝に仕事から帰ってきた僕は、ものの20秒程で眠りにつきました。
目覚めると夕方の6時半だったので、ドッグスターと晩飯を食べに行きました。
それから風神録したりウイイレしたりけん玉したりスカイダイビングしたりしていると、
いつの間にかもう夜中の2時半くらいになっていたんですよ。
相変わらず時間が経つのは早いなあと思っていると、彼からメッセが入ったのです。
『そろそろ幽霊でもぶち殺しにいかねえか?』
こんな馬鹿は1人しかいません。ポーパスさんです。
とうとう頭がおかしくなったかと思った僕はこう言い放ちました。
『OK.準備は出来てるぜ』
ドッグスターとバイバイした僕はとてもうんこがしたくなりました。
でももうすぐポーパスさんが来てしまうかもしれない。
ジレンマゾーンに立たされた僕は5分程そわそわとしていました。
(ええい!まだ大丈夫な筈だ!さっさとすますぞ!)
ガチャ、バタン!
「いっけええええええ!!!!」
ヴーッ、ヴーッ(←携帯がなっている)
さすがに期待を裏切らない男でした。
音速でうんこをひねり出した僕はいそいで家を出ました。
そこにはバレモトのような顔をしたポーパスさんが待ち受けていたのです。
ポ「もぉ〜〜!!お兄ちゃん遅いよぉ〜〜!!\(`0´)/プンプン」
ラ「やかましい!!!叩き殺すぞコエダメが!!!!」ポーパスさんは泣きながら「うん・・・」とだけ言いました。
そして何か目的も分からないまま自転車にのって走り出しました。
するとすぐにポーパスさんがこう言いました。
ポ「ちょっとコンビニによらないか?」
平和な時間はこの一言によって崩れていくこととなるのです。
〜コンビニ
ラ「何か買いたいのか?」
ポ「いやあ飲み物でもと思って。今日はあの公園に行こうぜ。」
ラ「ああ、あそこかあ。」
ポ「花見の時以来だろ?」
ラ「そうだな。あん時はやばかったな。酒も飲んでたし。ハッ・・・!!」
ポ「・・・・・・・」
ラ「・・・・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・!!
ラ「・・・・・・・。俺はいつだって本気だぜ?」
ポ「・・・・・・・。誰がびびってるって言ったんだ?」
ラ「やったろうじゃねーか。」
ポ「後悔するなよ。」
僕は酒の扉を開けると酒をカゴに入れました。
するとポーパスさんもビンの酒を取り出し、同じようにカゴに入れました。
ラ「・・・・・・・」
ポ「・・・・・・・」
バッ!
ラ「うらああああ!!」
僕は間髪いれずにまた新たな酒を放り込みます。
ポ「なめんな!!」
ポーパスさんもそれに続きます。
バタン!ガシャ!バタン!ガシャ!
鬼のようなスピードです。
ラ「こんだけ酒があると食いもんも必要だわなあ!!」
ポ「(こいつ・・・)当たり前だろ!!」
「おらあ!!」「でやあ!!」
このノリがでたらもう止められません。
毎度毎度僕たちはその場のノリだけで生きています。
ラ「ふう・・・さすがにもうやめとくか・・・」
ポ「そうだな・・・調子にのりすぎた・・・」
そうして僕たちはレジに向かいました。
(レジに向かう途中でも何個かの商品が無言でカゴにぶち込まれていました。)
店員「3200円になります。」
ラ「なっ・・・」
恐るべき値段でした。
しかしこれこそ『いつもの恋心』と振り切り、僕は金を払いました。
ポーパスさんは200円しか払いませんでした。
いつか必ず殺してやろうと思いました。
続く・・・・
- 2008/08/04(月) 00:52:54|
- キチガイ日記
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もう食べきるしかないさ♪ポーパスですこんばんわ。
更新が滞ってしまい非常に申し訳ないです。
今週から始めた仕事がとても忙しくて帰るときには日付が変わってるんですよね。
まぁもう大分慣れたのでこれからはきちんと更新していこうかと思っていますのでよろしくです。
ふと思ったのですが、皆さん、GRANRODEOってバンド知ってますかね?
声優の谷山紀章さんとLantisの飯塚昌明さんがやってるロックユニットなんですが。
私は曲とか歌詞もさることながら、このユニットに秘められた内なる『熱さ』に惹かれてファンになりました。
で、とりあえずこの↓動画を見てほしいです。ライブ映像ですね、とても熱いです。
これのIGPX祭りの最後、谷山さんが、
「腹から…声出せぇぇぇぇ!!!」っと言っています。
ここです。谷山さんがすごいところはココなんですよ。
「腹から…声出せぇぇぇぇ!!!」という言葉を少しもじってみると…
「同胞(はらから)…声出せぇぇぇぇ!!!」になるではないか!!
ただ単純に観客を盛り上げるだけでなく、
このような意味を含めてここにいるみんな一心同体だということを誇示していたのだ!

- 2008/08/03(日) 02:43:18|
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